先を明るく

2020.03.10 Tuesday

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    子どもたちのいない小学校の片隅に佇む百葉箱。

     

    そのまわりにたくさんのお花が咲きました。

     

    ニュースを聴いてはため息をつき曇り空のように気分が沈む日々。

     

    それでも、ひとの感情には関係なく自然の営みは休むまもなく続けられ季節は巡り

     

    まもなく本格的な春へ。

     

    いつものように手放しでは喜べない空気ですが、少しは気持ちが明るくなりそう。

     

    だいじょうぶなんとかなるよ。

     

    さっき、店長がそんなことを言ってました。

     

    先を明るく考え、流されることなく今、できることを続けていこう。

     

     

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